連携
Naski が接続するすべてのツール
製品に同梱されたカタログを、設定に表示されるとおりにまとめています。Naski は認証情報を暗号化して保存し、エージェントに代わって呼び出しを行います。エージェントのコードは操作を名前で指定するだけで、鍵を見ることはありません。
ドキュメントと業務
- Google Workspace接続ボタン
- Google Sheets接続ボタン
- Microsoft 365接続ボタン
- Notion接続ボタン
- Confluence自社インスタンス
- Dropbox接続ボタン
- Asana接続ボタン
- Trello
- Calendly
- Typeform
メッセージとメール
- Slack接続ボタン
- Intercom
- SendGrid
- Brevo
CRMと売上
- Salesforce接続ボタン自社インスタンス
- HubSpot接続ボタン
- Pipedrive
- Zoho CRM自社インスタンス
- Sellsy
- Axonaut
- Monid
財務と経理
- Stripe
- QuickBooks Online接続ボタン
- Pennylane
- Qonto
エンジニアリング
- GitHub接続ボタン
- GitLab接続ボタン
- Linear接続ボタン
- Jira自社インスタンス
オペレーションとサポート
- Shopify自社インスタンス
- Zendesk自社インスタンス
- Airtable
- Odoo自社インスタンス
- DocuSign自社インスタンス
この一覧の読み方
- 接続ボタン — 提供元がお使いの環境で有効になっていれば、「接続」を押して提供元の画面で承認します。鍵はどこにもコピーされません。
- 自社インスタンス — サービスが自社のアドレスにあるため、インストール時にそのアドレスを尋ね、なければ受け付けません。
- それ以外はすべて API キーが必要です。設定で入力し、暗号化して保存します。チャットのメッセージには決して入れません。
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コネクタはコードではなくデータです。ベースアドレス、認証の形、操作の一覧。カタログにないサービスでも、チャットがコネクタを書けます。リモートの MCP サーバーも、ツール型のサービスを同じように扱います。